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Q.16住宅ローンを半年以上滞納し、金融機関(ないし保証会社)から住宅を売却しての一括返済を求められました。引越ししないで住み続けたいのですが、何か良い方法がありませんか。

A.16次の2つの解決方法が考えられます。

(1)金融機関(ないし保証会社)から住宅売却による一括返済を求められた段階でも、住宅資金特別条項付個人再生手続を利用して、住宅ローンを正常化できる場合があります。
 
住宅ローン一括返済を請求されるというのは、「期限の利益の喪失」という状態です。
 
この状態で個人再生手続を利用するためには、金融機関との事前協議が必要です。この事前協議の段階で、金融機関側は、住宅ローン滞納分を一括返済して解消するよう求めてくることがあります。
 
そうなると個人再生手続利用は、あきらめざるを得ないことが多いです。また税金を滞納して住宅に滞納処分として差押を受けていたり、保証会社に代位弁済されてから半年近く経過したなどの場合も、個人再生手続の利用は、難しいでしょう。
 
(2)個人再生手続の利用を検討したけれど、利用できそうにない時は、任意売却せざるを得ませんが、任意売却後も居住できる方法としてセールス&リースバックという解決方法があります。
 
セールス&リースバックとは、住宅を売却した後も、買主と賃貸借契約を締結して賃料を払い、住宅に住み続ける方法です。親子間売買や親族間売買で、住宅に住み続ける解決方法もあります。但し、物件状況や買主の収入状況等により、このような解決方法を取れない場合もあります。
 
 住宅ローンを滞納(延滞)したとき、どのような解決方法を利用できるのか、豊富で多様な解決実績がある弁護士法人リーガル東京0120-202-111または03-3569-0321(銀座相談室)に是非ご相談ください。ご相談は、何回でも無料で弁護士が対応いたします。

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