夫婦で共同購入し、住宅ローンの連帯債務者になっているとき、離婚したら、連帯債務から逃れられるのでしょうか? | 不動産のリースバック・任意売却の無料相談室|弁護士法人リーガル東京

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  • 夫婦で共同購入し、住宅ローンの連帯債務者になっているとき、離婚したら、連帯債務から逃れられるのでしょうか?

Q.5夫婦で共同購入し、住宅ローンの連帯債務者になっているとき、離婚したら、
連帯債務から逃れられるのでしょうか?

A.5夫婦の一方が、住宅ローンの連帯債務者や連帯保証人になっている場合は、離婚したからと
いって、住宅ローンの支払い義務からは逃れられません。

夫婦の一方が、住宅ローンの連帯債務者や連帯保証人になっている場合は、離婚したからといって、住宅ローンの支払義務からは逃れられません。
 
借入先金融機関に、離婚したから連帯債務者や保証人の地位から外してほしいと頼んでも、これに応じてもらえないのが通常です。
 
離婚の際に、住宅ローンの返済を夫または妻のいずれかが負担する旨を合意しても、何年か後には約束が守れなくなる可能性があります。
 
離婚に際し、住宅ローンの取り扱いをどうするべきか、弁護士法人リーガル東京に御相談下さい。

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