2度目の個人再生手続利用で住宅を売却しないで解決できた例 | 不動産のリースバック・任意売却の無料相談室|弁護士法人リーガル東京

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解決事例⑮ 2度目の個人再生手続利用で​住宅を売却しないで解決できた例

・東京都在住 ・会社員 ・田中様(仮名・50代男性)

ご相談内容

田中様は、別の弁護士に個人再生手続を申し立ててもらい、再生計画認可までされました。ところが、どういうわけか、その弁護士が、住宅ローン債権を除外して個人再生申立てをしたため、田中様は住宅ローン融資銀行から期限の利益を失ったとして、一括返済・任意売却を求められました。住宅を売却したくなかった田中様は、弁護士会クレサラセンターで紹介された小林弁護士に相談しました。
解決の内容
調査したところ、2度目の個人再生申立てが法律解釈上できることがわかりました。そこで小林弁護士は、融資先銀行側と事前協議して、2度目の個人再生として住宅資金特別条項付個人再生手続を利用するので、ローン正常化への協力を求めました。そして住宅ローン正常化の見込みをつけた上、再度の個人再生申し立てをし、無事再生計画が認可されたので、田中様の住宅ローンは、延滞状況が無くなり、毎月の分割返済ができるようになって、自宅マンションを失わずに済みました。

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